今日の被害報告
ひさが、数字から見た新着記事。
記事は準備中です。
金利上昇シミュレーター
返済額だけでなく、元金の減り方と売却差額まで見る。
現在の毎月返済額 —円
| 金利上昇幅 | 毎月の増加額 |
|---|
元利均等返済・ボーナス返済なしの概算です。金利変更が返済額に直ちに反映される仮定で計算しています。実際の返済額見直し時期や契約条件は反映していません。金利上昇幅はパーセントポイントです。
返済額の、その内側。
金利が上がる。
元金の減りが鈍る。
同じ残高・残り期間で、金利が今より1.0ポイント上がった場合を比較します。毎月多く払っても、元金の返済に回るお金は少なくなります。
上の返済条件で、返済額を直ちに見直した初月の内訳です。返済額が据え置かれる契約では、利息増加分だけ元金返済がさらに減ります。利息が返済額以上になると、元金は減りません。返済額の見直し条件は契約によって異なります。
残債は残る。売値はどうなる。
築5年増えるごとの
価格下落も、数字で見る。
返済しても、利益が残るとは限らない。築年数の増加に伴って価格が下がると仮定し、5年ごとの売却想定価格とローン残債を並べます。
売却差額がプラスでも、
利益とは限らない。
下落額が元金の返済額を上回ると、売却差額は縮みます。売却差額がマイナスなら、ローン完済に追加資金が必要です。
ここでの売却差額は「売却想定価格 − ローン残債」。購入時の自己資金、保有中の家賃収入・返済・維持費、売却費用・税金は含みません。投資全体の利益は、それらも含めて判断します。
5つのカテゴリから読み解く
数字から、ワンルーム投資を読み解く。
建物名で調べる
あなたの建物名を入れる → その建物が今いくらで売りに出ているか
接続先未設定:正式な建物検索データは未接続です。
ひさとは

はじめまして、ひさです。システムエンジニア出身で、数字からワンルーム投資を見ています。
私は、買値・家賃・ローン残高を整理し、売るか持つかを一緒に考えます。
仲介業者ではありません。売らせて手数料を取る立場にないので、『持て』とも言えます